aVin(アヴァン)は南仏のローヌ&プロヴァンス地方からワインを輸入し、販売しているお店です。南仏の文化、アート、暮らし、ワイン、そしてつくる人たちの情報を発信します。

欧州料理教室キュイジーヌ ドゥ ユタカ2021/5/14

アヴァンのワインが飲めるお店   – 番外編 –

 

料理教室やワイン会などを主宰する「欧州料理教室キュイジーヌ ドゥ ユタカ」

舘野豊シェフにはアヴァンのワインとのマリアージュをご提案いただいております。

 

シェフのプロフィールやサービス一覧はこちらから
https://www.cuisinedeyutaka.com

 

 

一例として

 

乾杯用の前菜とは
「クレマン・ド・ディー ブリュットキュベ・イコン2015 / ジャイアンス」

 

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中央写真左から時計回りに)
“アスパラのムースと赤海老のタルタル トマトのコンソメジュレ”
“砂肝とじゃがいものシュークルート”
“自家製パン”
“鰯のレモンマリネ” と “和山椒のサブレと新玉葱のコンディモン”

 
“軽く燻製したオーロラサーモンのミキュイ クレソンと新玉葱のサラダ 蕗のとうのピストゥーソース” とは
「VdFブラン “プレザージュ” 2015 / グラヴェレット」

 

“ラムタンと新牛蒡のコンフィ りんごのチャツネと黒胡椒のアクセント” とは
「VdF ルージュ メメント2013 / グラヴェレット」

 

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左)お魚の前菜    右)お肉の前菜

 

 

お魚のメイン

“ソイと帆立貝のシューファルシ ビスクソース” とは
「コンドリュ 2017 / フランソワ デュマス」

 

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お肉のメイン

“モンドール・仔羊の胸腺・ポワロー・筍のグラタン”
“仔羊骨付き背肉の塩釜焼き、古座川ジビエ鹿の芯玉肉のロースト プルーンと赤ワインのソース“ とは
「コートロティ ナチュール2017 / メゾン・ステファン」

 

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デザート

“テリーヌ ド ショコラ 抹茶 デコポンのアイスクリーム コーヒーのチュイル” とは
「クレレット・ド・ディ レ・オー・ドュ・デス 2018」

 

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「欧州料理教室キュイジーヌ ドゥ ユタカ」舘野豊シェフ

 

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Réglisse – レグリス2020/12/8

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レグリスシェフ 波多野猛の料理は「洋食とジビエ」
伝統的なフランス料理に自身の原点
洋食のエッセンスと愛するジビエを取り入れた、
ここレグリスにしかない料理です。

 

レグリスとはリコリス(甘草)の事で
フランスでは子供から大人まで
誰からも愛される味、
そんなレグリスのように愛されるお店を
目指して店名としました。

 

かしこまったレストランではなく、
単なるビストロでもない。
本物を気軽に、レグリスは日常にある
上質なひと時を大切に考えます。

 

波多野ならではのフレンチと、
世界中の豊富なワイン、私たちが提案する
新しいビストロスタイルを
心ゆくまでお愉しみください。

 

オンラインショップもご利用ください、
ご自宅でレグリスの料理をお楽しみいただけます。

 

Réglisse – レグリス

<営業時間>

Lunch 11:30〜15:00 L.O. 13:30

Dinner 18:00〜23:00 コース L.O. 20:30

(20:30以降はアラカルトのご用意になります、アラカルト L.O 22:00)

定休日:月曜日

<住所>

東京都港区六本木6-12-2
<ご予約に関するお問い合わせ>

TEL 03-6804-3306


Mas de Lavande マスドラヴァンド2020/12/1

マスドラバンド
流行にこだわらず、フランスを感じて頂けるような料理を提供したいと考えています。
良い素材を求めて、よりシンプルに、よりダイレクトにくる美味しさを探究し、
お皿の上で表現したいと思っています。
店名の ラヴァンド とは、フランス語で ラベンダー という意味です。南仏 Le Mas Tourteron のシェフを務めていた時の記憶を忘れないように、南仏プロヴァンスの名産であるラベンダーを店名に取り入れました。日常の中の非日常―。ラベンダー畑の情景のような、お客様の記憶に残るレストランを目指します。柔らかな紫と白を基調とした空間の中でごゆっくりお寛ぎください。
Mas de Lavande
営業時間 【ディナー】18:00~23:00(L.O.20:00)
【ランチ】12:00~15:00(L.O.13:00)※平日限定/完全予約制(6名様~)
定休日 日曜日・不定休
お問合せ TEL.052-325-2587
所在地 愛知県名古屋市中区東桜2-23-22 ホテルマイステイズ名古屋栄 B1F

https://masdelavande.com/


Le.31 antiques.biocafe2020/11/17

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東急田園都市線用賀駅から徒歩10分弱の住宅街の一角にある、Biocafe/アンティークショップ。近くの砧公園へのお散歩がてら、デリプレートとアヴァンのビオワインが楽しめますよ。

 

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Le.31 antiques.biocafe
〒158-0097
東京都世田谷区用賀4-34-22 ヒロビル5 1F
03-3708-3107
https://www.facebook.com/Le31-antiquesbiocafe-110145665809814
https://www.instagram.com/le.31antiques.biocafe
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ビオワイン屋のビオ食堂OPEN2019/12/1

bar aVin ビオ食堂では

旬のビオの食材を使って
日替わりでシェフが、ご飯をお出ししています
※中には入手できなくてビオで無いものもありますが
基本的にビオの食材を選んでいます

肉や魚介についても、肉なら蝦夷鹿、魚なら天然のものを
使って、ご飯をお出ししています
※食べたいけど野生のものが手に入らないラムなども使いますが
野生の鹿肉などをメインにしています

そしてワインは南仏ビオワインと、
少しだけ日本のワイン、ビオビール、ビオ日本酒^^
を、ご用意してお待ちしています

グラスワインも沢山ありますが
ワイン屋併設なので、小売価格+グラス代で
ワインをお楽しみいただけます

美味しくて^^ 生産者にも 地球にも
お客さんの健康にも良い食材とワインで
サステイナブルな地球と
サステイナブルなご来店^^
末長く続くお店を目指して、営業しております

ご来店お待ちしておりますmm

aVin 日下部

 

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お店はこちら

aVin ビオワインショップ東京・目黒本町

 

南仏ローヌ&プロヴァンスから野生酵母のビオワインを直輸入

ワインショップ&バー bar aVin(アヴァン)

東京都目黒区目黒本町 2丁目3-1
地図はこちら(google mapに飛びます)
goo.gl/jz7MZM


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